ノベルティコンシェルジュ WAKOの日記

2010 年 6 月

2010 年 6 月 27 日

ひとりごと。

 

「想いは叶う。」ってよく聞くけど、

 

ここ最近これってほんとかなーと疑心暗鬼になっていました。

 

 

 

でも、やっぱりこれって本当だ!って思える出来事がありました。

 

どんなに時間がかかっても、どんなに最悪の状況でも、

 

諦めずに正直に信じて願い続ければ、必ず想いは叶うのだなと確信しました。

 

 

 

そしてその想いが強ければ強いほど、周りの人達の心を動かすんだなと。

 

やっぱり最後は人は心でしか動いてくれないのではないかと。

 

 

 

格好良いことなんてできなくても、営業トークが上手くなくたって、ちょっとくらい鈍くたって、

 

一生懸命であることが人の心を動かしてくれる一番大切なことだから。

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2010 年 6 月 24 日

小さいから。

昨日、尊敬するある方とゆっくりお話する機会がありました。

 

「素敵な女性になるためには?」の話題に。

 

 

普通の男性なら、容姿を磨くこと・・とか、気遣いができるとか・・・

表面のコトを言う人が多いのですが、

 

即答で、「仕事がんばること。」って、、、、

 

全く予想外の返答に、思いっきり男性目線じゃん、、、って思ったけど、

 

理由を聞いてみて、ハッとさせられました。

 

 確かに納得です。

 

 

 

 

それから、もう一つ。

 

仕事を頑張るためには、「小さいからはじめる。」を毎日続けること。

 

この「小さいからはじめる。」ある約束をしました。

 

 

 

そして先程ご丁寧なメールをいただきました。

 

「昨日話したように、小さいからはじめること。毎日!

素敵な女性若生に変われるようにメールして応援します。頑張れ。」って。

 

 

 

期待を裏切らないように頑張らなくてはと、心に誓ったのでした。

 

早速、今日から実践していきたいと思います。

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2010 年 6 月 22 日

アサーティブ

大串亜由美さんのセミナーに行ってきました。

9年連続、年間250日間以上もの実績がある「研修女王」の

どんなお話が聞けるか楽しみに行ってきました。

 

 

今回は「アサーティブ・コミュニケーション 発展的&協調的な正しい自己主張」

というテーマでした。

 

 “アサーティブ”

恥かしながら私この言葉を始めて聞きました。(汗)

 

そもそもは人権からきている言葉で、「自己主張」という意味だそうです。

自分(自社)の立場、ニーズ、権利を明確かつ率直に述べ、相手もそうすることを期待する。

 

 

「アグレッシブ(攻撃的)」と「パッシブ(受身的)」の3つの特徴を対比しながら、

ビジネスの場で誰でも簡単にすぐに実践できる内容で、

とっても分かりやすく自分をみつめ直すきっかけになりました。

 

 

今日から実践といきますか!

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2010 年 6 月 10 日

ココロから笑う。

 

昨晩の「女子会」でのこと。

 

みんなの頭の中である妄想が膨らんで、、、

 

笑った!笑った!腹を抱えて笑う!って最近なかったけど、久しぶりに大笑いしました。(爆笑)

 

今朝起きたら、ちょっと筋肉痛になってました。(汗) 

 

 

 

「心の底から笑う」ってすごく大切なことだと思うし、カラダにもココロにも良い事が沢山ある気がします。

 

例えば、、、

 

ストレス解消になる。

 

ポジティブシンキングになれる。

 

体力をつかうからぐっすり眠れる。

 

前向きになれる。

 

勇気がわく。

 

素の自分に戻れる。

 

健康になる。

 

そして、自分もみんなも幸せな気持ちになる。(させる。)

 

 

 

なんて素晴らしいことなんでしょう。

 

「心の底から笑える」大切な時間を共有できたことに幸せを感じつつ・・ココロから感謝です!

 

ほんと楽しかった☆

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2010 年 6 月 2 日

かけがえのない命。

 

打ち合わせに行った先で、とても心打たれるチラシをいただきました。

 

 

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利府町在住の横山由宇人くん(5歳)が、2009年11月に特発性拡張心筋症を発症し、現在東北大学病院に入院しています。

特発性拡張心筋症は、心臓の筋肉が薄くなり、心臓が拡張してポンプ機能が低下し、全身への血液循環が悪化する進行性の病気で、もっとも重篤な心臓の病気だそうです。

由宇人くんに対して入院時から心不全に対する薬物治療、さらに集中治療室では、人工呼吸器や血液透析を併用しつつ内科的治療が行われていましたが、これらの治療の効果なく心不全が極度に悪化したため、補助人工心臓を装着して何とか一命を取り留めました。

現在、由宇人くんに装着されている補助人工心臓は、国内の保険診療下で唯一できる補助人工心臓ですが、本来成人患者の体格に合わせて作られた人工心臓です。

由宇人くんのような子供に装着された場合、人工心臓内の血流が滞り、容易に血の塊(血栓)を形成してしまいます。

その血栓が原因で、脳内出血や脳梗塞を発症する危険性は非常に高くなります。

このまま由宇人くんが半年以上補助人工心臓を装着しているのは大変危険なことであり、心臓の回復が認められない今残された治療は心臓移植だけです。

しかし、現在日本では15歳未満の臓器移植が認められていないだけでなく国内での移植待機期間が長く、その間に致命的な合併症を起こす危険性があり、まさに死と隣り合わせの日々が続いています。

そのため海外での心臓移植を決断するに至り、渡航移植の受け入れが決まりましたが、渡航移植をする場合、約1億3500万円もの莫大がな費用が必要になります。

  

 

5歳の男の子が強く生きる意志を持って、懸命に生きようとしています。

 

大切な大切なこの命を守るために、家族や幼稚園の友達、ゆうとくんを救う会の事務局の皆様が日々頑張っておられます。

 

帰りがけに募金に協力はしたものの、、、

 

もっと何かしてあげたい!と 会社にチラシを持ち帰り社長に相談すると、

社長から「人の幸せのために今自分達ができることをしてあげなさい。」と言われ、

微力ではありますが、早速会社からも募金をさせていただきました。

1億3500万円を集めるのは、ほんとにほんとに大変なことです。

でも、このお金があれば、このかけがえのない命が助かるのです。

お金があれば助かる命があるのは事実です。

それはとっても意味のあることです。

 

この小さいな命を救うためにご協力いただける方は、是非HPをご覧になってみてください。 

http://www.yuto-save.jp/index.html

 (ゆうとくんを救う会HP)

 

由宇人くんの笑顔が見れる日を信じて、、、

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2010 年 6 月 2 日

はじまるよ。

 

先日ブログでも書いたノベルティのキャンペーンがいよいよはじまるようです。

 

http://www.city.sendai.jp/soumu/kouhou/press/10-06-01/kamibunrui2.html

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